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3 基本的な使い方
研修風景
参加型研修
自分で考える習慣がつきます。
 
研修風景
2グループに分かれた例
(ちょっとしたスペースで研修できます)
 
研修風景
100人規模の研修会の例
(5人単位20グループに分かれて研修)
(1) 5〜6人のグループをつくります。
(あまり多いと発言しない人が出てきたりします。適宜グループ分けしてください)
(2) 1枚の状況図シート(ひやりはっとが起こる直前の図)を見て、他人の意見にブレーキをかけることなく全員発言。
 1人が記入シートに書き込みます。記入シートの1・2・3・4の順に進めて下さい。
(3) 参考例シートを閲覧します。
(4) 実例記入シートに各人1枚ずつ書き込みます。


1) いつ
 日常業務の中または研修会で、定期的に
2) 誰が
 医療・介護・保健の関係者
3) どこで
 自社内の会議室や事業所のホールなど(個人の場合は自宅)
4) 何を使って
 印刷物シート、CD−ROM
5) どのように
 5〜6人の小グループまたは個人で
6) どうするか
 繰り返して修得していく。基本に戻ってスキルアップ
 
下記メニューから項目をクリックすると内容にすすみます。
 1 具体的な内容構成 1/2
 2 具体的な内容構成 2/2
 3 基本的な使い方
 4 福祉用具安全確認トレーニングの特色
 5 公的機関のバックアップ
 6 ベースとしたもの
 7 福祉用具安全確認トレーニングの背景
  8 アンケート調査結果
     


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